韓国ドラマ、海外ドラマが大好きです。
最近は自分のためのドラマメモを綴ってます・・。
ネタバレありますので、未視聴の方、注意です。
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ジェシカおばさんの事件簿 #55
おばさん、ついにボクシングまで・・・・。 
ジェシカはボストンの私立探偵、ハリー・マグローに突然呼び出され、
5千ドルの小切手を書く羽目になる。
ハリーはギャングに5千ドルの借りがあり、頼りにしていた友人に死なれてしまっていた。
友人の遺産として引き継いだのは、盛りを過ぎたボクサー、
ブラスターのマネージャー権だけ。
彼はなんとかブラスターの試合を組んで金を稼ごうと考え、
八百長で悪名高いタルマッジがプロモートする試合を受けることにする。
しかし八百長を拒否したことから、タルマッジが殺されると容疑者としてつかまってしまう。
ジェシカはハリーを救うための調査に乗り出す。 (HPより)

ってなわけで、あの軽い感じのハリーさんの尻拭い?的な感じで
おばさんがマネージャーになるとか、ありえない話でしょ?
(物書きのお仕事は一体??)
しかも、ブラスターのランニングもともにしちゃうくらい、結構乗り気だったんじゃ??
おばさんのような人生もいろいろ経験できていいかもね・・って、ちょっと思ったりした。

で、事件のことですけど、ハリーさんを誘惑した女性がきっと銃を盗んだのよ!!
って単純に思ってたけど、本当に単純な思考でしたね。
殺されたタルマッジがハンパないくらいたくさん恨みかわれてて
あの記者さんまでが因縁づいたものがあったなんて
怪しい人多すぎでしたけど、
犯人は超身近な人物で驚きました。
そういえば、テレビで銃もってる子どものころの写真が映ってたわ・・(納得)
ハリーさんの暴発した銃の弾を事件に使おうなんて、
なかなか手の込んだことしてくれたわね、です。
おもしろい話でした。

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